三十路で独身会社員が贈るOmiaiの体験談!※ノンフィクションです

Omiai 体験談

会員数が急増しているマッチングサービスが、Omiaiです。
フェイスブックを利用されている方なら、広告で見かけた事があるかもしれません。
僕も、サービスを知ったきっかけは広告です。

ブログタイトルからも分かると思いますが、30代で独身です。
ですから、Omiaiには凄く興味を持ちました。
ただ、同時に幾つかの不安があったのです。

こういうサービスって、サクラしかいないんじゃないか
迷惑メールが届いて、メアドを変えざるを得ない状況にならないのかな
そもそも、僕なんかが出会えるのだろうか

こういう不安があったんですね。
ただ、他に出会う術がないので意を決して登録してみました。
課金もして、ガチで使ってみたのです。

その経験を、隠す事無く率直に書いていきます。
妄想ではない、ノンフィクションです。

Omiaiに興味がある方、マッチングアプリに興味がある方の参考になればと思います。

Omiaiを始めた理由について

三十路で独身会社員が贈るOmiaiの体験談!※ノンフィクションです

興味がない方もいるかもしれませんが、最初にOmiaiを始めた理由を書いておきます。

僕が始めたのは、冒頭でも書いたように彼女を作る為です。
同じ30代で独身の方なら分かると思いますが、出会いがないんですよね。
学生の頃、20代前半と比較すると激減します。

合コンとか以前はあったし、誘われたこともあります。
予定が合えば参加した経験もあります。

そういう機会は、今は皆無です。
友達にお願いしても無理ですし、紹介も不可能です。
女性も殆ど既婚者、彼氏がいるからです。
そして平日は自宅と職場の往復で、出会う機会なんてありません。

彼女を作る為には、とにかく出会いが無いと始まらないですよね。
ですが、仕事も忙しくなかなか休日に出会いに出かけるのはしんどいです。
それに一度街コンに参加しましたが、僕には合いませんでした。

積極性に欠ける僕でも、出会えるかもしれないと思ったのがOmiaiです。
何しろ自分のペース、都合が良いときに出会いを探せるのが魅力に感じました。

・失敗しても精神的にダメージが少ない
・チャンスが沢山ある
・気になる女性だけを探せる
こういうところが魅力に感じたのです。

ただ、一方で不安もありました。
サクラとか迷惑メール、そして自分でも出会えるのかという部分です。

その点に関しては、出会い系に関するブログなどを調べることで解消できました。
問い合わせから質問をし、Omiaiは安全性は高いということを教えてもらったのです。

使うことで色々不安も解消出来るといわれたので、思い切って使ってみることにしました。
参考にしたブログに関しては、最後にご紹介します。

Omiaiに登録、初日の感想

1ヶ月まずは使ってみようと決めて、登録を行ないました。
手順ですが、、、

1.Omiaiのアプリを端末にDLする
2.起動して登録の作業に進む
3.必要事項を入力する
これだけです。

スマホからログインする場合、フェイスブックのアプリにもログインします。
フェイスブックを利用している事、アカウントがあることが利用条件なんです。

登録自体は数分で出来ました。
凄く早いので簡単だと思います。

但し、登録が完了してもやる事は残されています。

・年齢確認
・写真の掲載
・自己紹介の記入
これです。

登録後に行なったのが、年齢確認です。
保険証をスマホの携帯で撮影し、送付しました。

確認が終わるまでの間に、写真の掲載と自己紹介を記入します。
当たり前ですが、写真や自己紹介が書かれていないと女性は興味を持ってくれません。
なので、しっかりと記入しました。
自己紹介の記入については→

自己紹介を書いている間に、年齢確認が終了。
特典として有料会員の機能の一部が使えるようになっていました。

この時に知ったのですが、Omiaiはお試し出来ます。
女性とマッチングするまでは、無料なんですね。
但し、検索時の項目などには有料会員やオプション会員限定の物もあります。

Omiaiの仕組みとしては、お互いがイイネをしないとメッセージが出来ません。
お互いいいねになることを、マッチングといいます。

なので、まずはマッチングするのが当面の目標となります。

初日の感想について

登録初日の感想を書いておきますと、率直に想像以上に楽しいと感じました。

・気になる女性だけを探せる
・思い切って行動出来る
・女性の方も積極性がある
というのが、良い点だと思いましたね。

合コンとかと違い、特に相手の女性を知ってから行動出来るのは魅力です。
プロフィール写真もそうですが、自己紹介で内面を見れるからです。

予想外で嬉しかったのが、女性も積極的に行動されていた事です。
僕のところにも足あとがチラホラ着たので、これは嬉しかったですね。
中にはいいねをくれた女性もいました。

これはイケるかもしれない!と思って、自己紹介を何度も書き直した記憶があります(笑)